@前回までのあらすじ 皇帝の奇病を治療した一行。 しばらくは暇なので適当に放浪することに。 @画像一枚目 上段左 上段中央 アイシャ「つーわけで、娘を返せ」 水竜「前から思ってたんだが、コイツは娘じゃなくてアフマドの愛人だぞ」 アイシャ「…そーなのか?」 ミリアム「実はそうらしいわね。酒場の仲介がいっていたわ」 アイシャ「まーどーでもいいんだけどな」 水竜「後もう一つ!」 アイシャ「いいよ、知ってるから」 水竜「Σ(゜д ゜lll)ガーン」 ナイトハルト1「神に近いものに好き放題っすね…」 地図にジュエルビーストが表示された アイシャ「いかねーし」 アルベルト「もう人助けとかする気さな過ぎますね…」 @画像一枚目 上段右 中段左 じいさん「魔の島に行くぞ!」 アイシャ「早くしろよ」 ミリアム「ていうか、海図がわかるなら軍に報告するとか…」 アルベルト「御年寄りに言っちゃ駄目ですって」 @画像一枚目 残りダイジェスト 画して一行は魔の島へ… アイシャ「面倒だから無戦闘でいくか」 ナイトハルト3兄弟「あらほらさっさー」 階段でゾンビに引っ張り込まれたり、ロウソクの迷路に四苦八苦しながら奥へ進む…