-(95 KB)ころころ
-(91 KB)前回までのあらすじ
アイシャ「アルベルトを解雇した」
ナイトハルト1「それあらすじじゃないですよ」
アイシャ「だって、魔の島の時点で戦闘400回でも次のイベントが576じゃな」
ナイトハルト2「それでも解雇する理由には…」
アイシャ「もう戦うの飽きたから逃げて戦闘回数稼ぐんだよ」
ミリアム「…それならパーティー外成長させた方が効率いいわね」
アイシャ「そんなわけで解雇した」
ナイトハルト3兄弟「哀れな奴…」
@画像 上段左
ミリアム「今日は再びグレートピットよりお送りさせていただきます」
ナイトハルト1「あのーアルベルトは?」
アイシャ「一応は釣れて来たが、すぐに解雇するから喋らせない」
ナイトハルト2「…トコトンな奴」
ナイトハルト2「もどすー」
@画像 上段中央 上段右
ハオラーン「アディリスのために うたっていたところです」
アイシャ「いっきょくたのむ」
BGM 涙を拭いて
ナイトハルト1「これって、どこで流れましたっけ?」
アイシャ「…リアルに覚えてないな」
ミリアム「ハオラーンに歌ってもらう以外にはガラハド殺害かしら?」
アイシャ「そういえばまだ殺ってないな」
ナイトハルト2「怖い…」
そんなわけで、見るのが難しいと言われる「涙を拭いて」をクリア
@画像 中段左
あでりす「やくそくのものを」
アイシャ「土のゆらぎは別にいらん」
ミリアム「そうね、弱いものね…」
アイシャ「四天王の中では群を抜いた弱い召喚のイメージがあるよなぁ」
ミリアム「本体が弱いから」
あでりす「勝手に言ってろ」
@画像 中段中央 中段右
あでりす「かえりは」
アイシャ「前回も使ったって」
ナイトハルト1「あれ?あまぐもの腕輪貰えてないですよ」
アイシャ「宝箱空いてると取得済みになるから貰えないんだ」
ナイトハルト2「じゃあ貰ってからあければよかったんじゃ…」
アイシャ「魔の島編と前後させれば、まあ取れたけど面倒だろ」
ミリアム「巨人の里でいくらでも買える」
ナイトハルト1「そういうものですか」
あでりす「パクっといて追加で貰おうとするな」
@画像 下段左
あっさり達成したので時間経過を確認に。
アイシャ「何故ホークだけが相席…」
ナイトハルト1「船乗りだけに歌ってもらってたんじゃ?」
アイシャ「そういうものんか」
ナイトハルト2「…そういえば、グレートピットで戦闘しましたっけ?」
アイシャ「いんや。前回と違って完全スニークした」
ミリアム「前回は方法論を間違えていたもの」
アイシャ「じゃ、出かけるか」
@画像 下段中央
メルビル下水にて
声「おれたちゃ か……」
ナイトハルト1「声がしますよ」
アイシャ「海賊がいるんだよ」
ナイトハルト2「どうしましょう」
アイシャ「もう少し戦闘回数を重ねてからだなー」
というわけで、とんぼ返り
@画像 下段右
フラーマ「コンスタンツはかわいいわね」
アイシャ「こんなところに百合属性が…!」
ナイトハルト3兄弟「絶対違うと思います」
@今後
ミリアム「次回は倒せアサシンギルド!です♪」
アイシャ「その前にアルベルトをまた解雇だけどなー」
-(42 KB)@画像三枚目 上段左
ウェイ=クビン「クックックッ」
アイシャ「じゃ、次の質問ー」
一同「ぇー…」
@画像三枚目 上段中央
アイシャ「ゆるせないやつ! 戦 う」
ウェイ=クビン「ホントに?ホントに?」
アイシャ「別にー」
ミリアム「このパターン、飽きたわね…」
アイシャ「偽善趣味はないからなー」
@画像三枚目 上段右
アイシャ「デスティニーストーンはどこだー!」
ウェイ=クビン「ということは、オマエがサルーインと戦うのか」
アイシャ「…なんて偉い奴はみんな知ってんだよ」
アルベルト「そういえばサルーインの復活がバレ過ぎですね…」
ミリアム「いい加減な情報管理ね…」
ウェイ=クビン「じゃ、そういうことで」
アイシャ「続きはワンダースワンカラー版で!」
@画像三枚目 残り
じいさん「もう思い残すことはない」
アイシャ「解釈してやんぜ!」
じいさん「な なにをする きさまらー」
アルベルト「本当に他人のことはどうでもいいんですね…」
-(86 KB)@画像二枚目 中段中央までダイジェスト
気持ちの悪い階層を抜け、
イスに座るゾンビたちをセーブ&ロードで動かないようにしつつ、
さらにイスに座る悪魔たちセーブ&ロードでイスに張り付けつつ突破する。
高速移動するゾンビを避け、妖精たちを尻目に最上階へ…
アイシャ「…そういえば、のろわれた靴を取ってくるの忘れた。」
一同「…ぇ?」
アイシャ「初めからやり直しだな」
もう一度初めからお読み直しください
@画像二枚目 中段右 下段左
ウェイ=クビン「なんじゃオマエら」
アイシャ「御用改めである!」
アルベルト「そのパターン好きですね…」
@画像二枚目 下段中央
アイシャ「めざめさせるほうほうは?」
ウェイ=クビン「そんなことに興味があるのか?」
アイシャ「全然。」
ウェイ=クビン「ふーん。」
ナイトハルト1「ふーんって…」
ナイトハルト2「やる気がなさすぎ…」
@画像二枚目 下段右
アイシャ「で?」
ウェイ=クビン「ころせばよいのだー」
アイシャ「ふーん。」
一同「………」
-(66 KB)@前回までのあらすじ
皇帝の奇病を治療した一行。
しばらくは暇なので適当に放浪することに。
@画像一枚目 上段左 上段中央
アイシャ「つーわけで、娘を返せ」
水竜「前から思ってたんだが、コイツは娘じゃなくてアフマドの愛人だぞ」
アイシャ「…そーなのか?」
ミリアム「実はそうらしいわね。酒場の仲介がいっていたわ」
アイシャ「まーどーでもいいんだけどな」
水竜「後もう一つ!」
アイシャ「いいよ、知ってるから」
水竜「Σ(゜д ゜lll)ガーン」
ナイトハルト1「神に近いものに好き放題っすね…」
地図にジュエルビーストが表示された
アイシャ「いかねーし」
アルベルト「もう人助けとかする気さな過ぎますね…」
@画像一枚目 上段右 中段左
じいさん「魔の島に行くぞ!」
アイシャ「早くしろよ」
ミリアム「ていうか、海図がわかるなら軍に報告するとか…」
アルベルト「御年寄りに言っちゃ駄目ですって」
@画像一枚目 残りダイジェスト
画して一行は魔の島へ…
アイシャ「面倒だから無戦闘でいくか」
ナイトハルト3兄弟「あらほらさっさー」
階段でゾンビに引っ張り込まれたり、ロウソクの迷路に四苦八苦しながら奥へ進む…